子どもたちの英語の成績を伸ばすことが目標なわけではありません。英語で生活をする中で 英語を使ってコミュニケーションをとる楽しさを知ること を教育理念としています。

子どもたちにとって英語は覚えさせられるものではなく、「自然と身に付けるものであること」これが120分と長いレッスンの理由です。プレッシャーや義務感の中で覚える英語は「外国語」に過ぎません。しかし、日々の生活の中で必要があるから使う「会話のツール」として、英語を使用できるようになると、英語力は飛躍的に伸びていきます。45分程度、週に1回・・・、など少ないレッスンであるとなかなか英語力は伸びません。また子供は遊ぶことが大好きです。教室では遊びと英語をうまく組み合わせてレッスンをしていきます。